沿革

2001年
4月
池田、河崎、山本の3人で有限会社Dキューブを設立。
 
6月
中国ニュービジネス協会に加盟
 
6月
広島工業大学インターンプログラムに参加(G君を初代研修生として迎える)
 
10月
ブロードバンド時代に向けて、 中国電力株式会社さまのデータセンターを利用した研究開発に着手
 
11月
映像配信用テストサーバーを中国電力さまの運営するデータセンターに設置。
2003年
2月
グループ会社合名会社Dコロン研究所を設立(平成15年2月14日)「楽しさ」を専門的に科学する。
 
6月
第1回『赤まつり』実施
 
11月
株式会社Dキューブに組織変更(平成15年11月7日)
 
11月
事務所を広島現代美術の中心地、比治山町に移転。
2004年
6月
広島県より経営革新計画の承認を受ける
 
6月
第2回『赤まつり』実施
2005年
3月
広島遠隔学習コンテンツ流通実験ラボに参加
 
4月
グルーヴの社内センス共有イベント『DVD鑑賞会』の記念すべき第1回を実施。
 
6月
第3回『赤まつり』。サブイベントとしてパセーラ6階の空中庭園にて瞑想大会を実施。
 
8月
8.6イベントとして、ひろしま市民アートフェスティバル『突然ノ朝』に協力
 
11月
グループ会社を合名会社フォノグラムに社名変更。(平成16年11月11日)
※旧名称:合名会社Dコロン研究所
 
11月
事務所を西十日市町の広電三井住友海上ビルに移転。
 
12月
広島信用金庫さま主催のビジネスフェアに、弊社開発のCMS『bitcube』を出展
2006年
2月
HiBiSインターネットビジネスフォーラム2005にて『bitcube』が優秀賞を受賞
 
2月
AUGM2006(アップルユーザーズグループミーティング)に協力
 
6月
第1回『浴衣まつり』実施。
 
6月
第4回『赤まつり』。サブイベントとして市民球場近くの川沿いにて花火大会を実施。
 
7月
福山けいば場にて冠レースを実施。第1回は、関連会社フォノグラムの株式化を記念した『フォノグラム杯』。
 
9月
オフィスにバランスボール(85cm)を8個導入。
 
9月
弓削商船の学生約10数名の会社見学を受け入れる
2007年
2月
MovableTypeコンテスト2006において、『社会貢献ダイアリー「活動日記」』※がビジネスサイト準優秀賞を受賞。※発注主は中国電力さま
 
2月
HiBiSインターネットビジネスフォーラム2006にて『Piranha』が最優秀賞を受賞
 
6月
第5回『赤まつり』。サブイベントとして平和祈念公園周りのゴミ拾いバトルにチャレンジ。
2008年
7月
第6回『赤まつり』。サブイベントとしてご近所ゴミ拾い実施。
 
8月
事務所を東京(恵比寿)に移転。
2009年
7月
第7回『赤まつり』。サブイベントとして連凧100枚あげにチャレンジ。翌年のギネスチャレンジを誓う。
 
8月
バンダイ、パルコ渋谷店、小学館集英社プロダクションの合同イベント「ドラミちゃんアラモード」で、河崎デザインのTシャツが展示&販売される。
 
8月
グッドデザインエキスポ2009にiPhoneアプリ「坂ナビ」を出展。
 
11月
本社登記を広島から東京に変更しました。

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Dキューブ創業時。
広島市中区堺町にあるマンションの1室(8畳)ではじめました。1Fにあったセブンイレブンがお昼時に大活躍。子会社dコロンの3人目が入社したあたりで合計6人と手狭になり、次の事務所に移転しました。

中区堺町時代

 

2番目のオフィスは、比治山で。
念願のリバーサイド物件、 窓から川と桜が見えるステキなオフィスでした。現代美術館まで徒歩5分と、アート的には最高の立地でした。が、近場に食べ物屋がほとんどなく、毎日の食事に困りました。
この場所で、子会社dコロンをフォノグラムと改名します。次の事務所に引っ越した理由は、人数が増えすぎて酸素不足になったため(14坪に10〜12人)。

比治山時代
比治山時代

 

2005年赤まつりの様子。
このあと余興の瞑想大会に入りますが、思いの他あやしい雰囲気をかもしだしてしまったのを自覚して3分でギブアップ。そのあとはいつものように肉屋に流れて〜。飲み会となりました。

赤祭りのようす

 

3番目のオフィスは西十日市です。
16人まで入れて110平米。のびのびできます。今も子会社のフォノグラムが入っていますので、Dキューブメンバーも、広島に帰るときはここにいます。一時はイスのかわりにバランスボールに座るのがブームになったのですが、今は元のイスに落ち着いています。

西十日市時代西十日市時代

三井住友海上ビルの6Fです。

2013年12月より、同じ三井住友海上ビルの5Fに移転し、1.6倍広いオフィスになりました。

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